人生に、もふもふを。

ある日、庭の片隅で発見された幼い子猫。ちょっと気難しそうな老猫に出会うと… 幸せいっぱいに (*´ω`*)

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ある日、猫を多頭飼いしている男性(@MAKO0MAKO0)が自宅の庭で1匹の子猫を見つけました。子猫のことが可哀想に思った男性は、すぐに自宅に連れ帰ると2〜3時間おきにご飯を食べさせ、一日中看護を続けたのです。

そのおかげで子猫はすくすくと成長していきました。そして、男性は元気を取り戻した子猫に『おはぎ』と名づけたのです。

保護された子猫

おはぎが保護された家には、13歳の猫『アミ太郎』と数匹の老猫が暮らしていました。何にでも興味津々のおはぎは、アミ太郎に興味を持ったようで、何度も突撃していったのです。

先住猫と出会った子猫

でも最初の頃は、アミ太郎との間に心の距離がありました。そのため、おはぎが近づいていくと、アミ太郎はすぐに遠くへと行ってしまったのです。 (動画)

それでもおはぎは諦めませんでした。すると一生懸命な気持ちが伝わったのか、1ヶ月後にはこんな姿を見せてくれたのです♪ (動画)

それから4年後。すっかり大きくなったおはぎですが、アミ太郎にとってはいつまでも子猫のままのようです♪ (動画)

どうやらあの日、庭に迷い込んだおはぎは、最高の家族に出会えたようです。仲良くなったふたりの姿に心が温かくなりますね(*´ω`*)

出典:youtube.com

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