ある日、路上で独りぼっちになっていたところを救出された子犬と、怯えきっていた保護子猫が初めて会いました。子猫は過酷な経験をしてきたのか、全てのことに恐怖心を抱いていました。一方の子犬はもう独りぼっちになりたくなくて、いつも一緒にいてくれる友達を探していました。
子猫はもう誰も信じられないといった様子で距離を取っていましたが、子犬は子猫と友達になることを決して諦めませんでした。子犬は子猫に猛アプローチを続けて、徐々に距離を縮めていったのです。
出典:Cat Dog Diary
そしてついにその瞬間がやって来ました!
子猫にアプローチし続ける子犬の様子はこちら。
一緒に過ごし始めた子猫と子犬の姿がとっても幸せそうで、自然と心がポカポカしてきますね(*´ェ`*)
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