保護子猫にどう接していいか分からない大型犬。子猫が突撃してくると… ( *´艸`)

ある日、道端で母親のいない子猫を発見。独りぼっちの子猫が可哀想に思った保護主さんは、家に連れて帰り、ご飯を食べさせてあげることにしました。

保護主さんの家で暮らすアラスカン・マラミュートの『バック』は、家に来た小さな子猫に興味津々! でもどう接していいのか分からないようで…

子猫が突撃してくると、「あわわ…!」と思いっきり避けてしまいました♪ 身体は大きなバックですが、心臓はドキドキのようです!

子猫との接し方に困るバックはこちら。

その後、子猫は『ムジャウ』と名づけられ、保護主さんやバックと一緒に楽しく暮らしているそうです♪

This post was published on 2015/10/26