人生に、もふもふを。

引き取り手が現れなかった18歳の老猫。新しい家に迎えられると、嬉しさのあまり… (*´ω`*) 5枚

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猫の『サム』とその妹は保健所のケージの中で暮していた18歳の老猫です。ふたりは将来が見えない毎日を送っていたのです。

そんなふたりを地元の保護団体『キティ・アドベンチャー・レスキュー・リーグ』が見つけました。老猫は引き取り手が見つからない場合が多く、このままでは悲しい最期を迎えてしまうと思ったスタッフは、ふたりを引き取ることにしたのです。

そして、保護施設がふたりの新しい家になりました。

見上げる老猫

迎えられた家にはとても心地良いベッド用意されていました。サムはキャリーケースから出ると一直線にベッドに駆け寄り、温かい毛布の上で横になったのです。そして、サムは幸せそうに喉を鳴らし始めました。

どうやらサムは、ふかふかのベッドをずっと夢見ていたようです(*´ェ`*)

くつろぐ老猫

サムと妹は温かい家で、幸せな生活を送り始めました。

ポッチャリ老猫

ここでは寒さに凍えることもなく、飢えることもありません。

遊ばれる老猫

毎日、温かい人達に囲まれて、のんびりと余生を楽しむことができるのです♪

幸せそうな老猫

スタッフはふたりの幸せそうな姿に、とても喜びを感じているそうです。そして、まったりとベッドでくつろぐ姿に、毎日癒されているそうです(*´ω`*)

出典:facebook.com

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