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悲しそうな顔で見つめてきた子猫。保護施設から引き取り、8年が経つと… (5枚)

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今から8年前、ある男性(@civilevil)が保護施設に足を運ぶと、悲しそうな顔で見つめてくる子猫がいました。男性は子猫を放っておくことができず、引き取ることにしたのです。

男性は子猫に『ルパート』と名づけました。家に来た頃のルパートはとても恥ずかしがり屋で、いつも物陰から男性を覗き見していたそうです。

心配顔の子猫

しかし、ルパートはとても甘えん坊な子猫でした。新しい家に慣れてくると、誰にでも甘えるようになったのです。

そんなルパートですが、初めて会った時からずっと悲しそうな顔のままでした。どうやらその顔は、生まれつきのものだったようです!

見上げる子猫

しかし、たとえ生まれつきだとしても、その心に訴えかけてくる表情には、誰も逆らうことができません! 男性はルパートが望むことは何でも叶えてしまうのです!

見つめる子猫

そして、8年後。
すっかりハンサムさんに成長したルパートは、悲しそうな顔にも磨きがかかりました!

心配そうな猫

相変わらず男性は、ルパートの言うことを何でも聞いてしまうそうです♪

ハンサム猫

こうして8年間もルパートの表情に操られてきた男性ですが、それがまた堪らなく幸せなのだそうです♪ これから先もずっと、ルパートは家の王様で、男性は王様が望むこと全てを叶え続けていくことでしょう( *´艸`)

出典:reddit.com

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