人生に、もふもふを。

育児放棄された幼い子猫。新しい里親さんの元で一年経つと… 別猫へと大変身! (7枚)

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子猫の『ブラウニー』が保護施設からジャスティーナさんの家に来たのは、まだ幼い子猫の時でした。ブラウニーは産まれたときから、右前足の先が二つに別れていて、まるでピースサインをしているかのように見えるそうです。

眠る子猫

ブラウニーがジャスティーナさんに出会う前は、心ない飼い主さんのところで飼われていたそうです。十分な食事をもらえなかったブラウニーは、健康な子猫よりも随分と小さかったそうです。

くつろぐ子猫

その後、ジャスティーナさんに引き取られたブラウニーは、生活が一変しました。

ベロだし子猫

ブラウニーのことを溺愛するジャスティーナさんに育てられて、すくすくと成長していったのです。

そして1年後。
ブラウニーはこんな姿になりました!

ハマってる猫

モフモフの毛に覆われたブラウニーは、1年前とは別猫です。

こちらを見る猫

ゴージャスな毛は、まるでライオンのたてがみみたい!

垂れてる猫

子供が持つとこの通り。
モフモフの毛で顔が覆われてしまいそうですね♪

抱き抱えられる猫

こうして、栄養不足のため身体が普通の子猫よりも小さかったブラウニーは、驚くほど大きくなりました。ジャスティーナさんに愛情をいっぱい注がれて、どんどん成長していったのでしょう。まだまだ大きくなりそうなブラウニーは、さらにゴージャスさに磨きがかかっていきそうですね♪

出典:JUSTINA STRUMILAITE

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